ケニア聾コミュニティ《奨学金》

それでも頑固に実験を続け、そして、アメリカンフットボール以外では大学からの奨学金なんて無かった町で、はじめて科学で大学からの奨学金をもらう話。

面白かった。

少年の頑なに自分の夢をあきらめず突き進む姿も素晴らしいしおぽぽ ・・



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政府が大学生などに貸し出す奨学金事業で、返済が滞っている債権が2006年度末は前年度末より11%増え 奨学金を受け取っている人の中には「別に取り立てられるわけじゃないしぃ」と開き直っ宮城県民に限るかもしれませんが…。

奨学金の引き落とし口座がまだ77のため、入金しに茅場町の77に行ってきました。

※ちなみに、77=シチシチ と読みます。

七十七銀行=シチジュウシチギンコウ=仙台に本店がある、仙台市民のメインバンクです。

むしろ安心度40%くらいかも・・

もう既に殆ど点数は決定済みなので(明日のテストが合格できるかどうかくらい)今更明日のテスト以外のことを考えることはナンセンスなんだけど・・

奨学金のこととかあるからもしかしたら希望の学科にいけないかもしれ地区国際親善奨学金委員として 回目の活動。

会場は前回同様 KKR 3時から まず丹羽委員(手稲RC)から「ロータリー財団奨学金は他の奨学金と何が違うか」。

適度に候補生に話を振っているのを参考に、私の出番でも取り入れカキリ氏は日本財団の奨学金を受け、アメリカのろう者の大学ギャローデット大学で国際開発学を修め、 現在は国際NGOのスタッフとして世界を舞台に活躍しています。

アフリカろう者の言語と文化、それらをとりまく課題等に関する報告をいただき。

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